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「透明」が、現場を変える。

水溶性切削油「beacon」は、水に混ぜると透明に溶解します。
その透明性が
・加工の見える化
・切削液の長寿命化
・クリーンな作業環境
・CO₂の削減
という価値を生み出します。

beaconが選ばれる理由

beaconは用途によって選べる4タイプ

type1
【適応材質】
アルミ・銅・鋳鉄・耐熱鋼
【特長】
切削から研削まで幅広い加工に適した
汎用タイプ。
【推奨濃度】10%(Brix4.0) 【pH】9.0(10倍希釈時)


type2
【適応材質】
アルミ・銅・鋳鉄・耐熱鋼
【特長】
高潤滑で工具寿命を延長
精密加工タイプ
【水槽濃度】10%(Brix3.0) 【pH】9.6(10倍希釈時)


type3
【適応材質】
SUS・鋳鉄・耐熱鋼
【特長】
SUSや耐熱鋼など負荷の高い加工に。
難削・重切削タイプ
【推奨濃度】10%(Brix4.0) 【pH】9.6(10倍希釈時)


type9
【適応材質】
アルミ・銅・鋳鉄・耐熱鋼
【特長】
アルミや銅など非鉄金属の化工に最適
非鉄加工タイプ
【推奨濃度】10%(Brix4.0) 【pH】9.6


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システムクリーナー&性状回復剤

C-Tube beacon Cureカタログダウンロード

beaconお客様の声

ビフォーアフター

銅加工によるクーラントの変色がなくなる

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after

機械加工室内の清浄性が持続する

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after

汚れが堆積しない

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after

泡立ちが解消

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after

beaconは微生物劣化が極めて少ない

before
after

糖度計(手持ち屈折計)での測定値の判定が確実にできる[Brix%換算表を用いて濃度を判定します]

before
after

Q&A

ビーコンは「これまでのクーラントとは違う全く新しい透明切削油です」とありますが、何が違いますか?
クーラントで微生物が繁殖しないということは人にも危険ではないですか?
ビーコンはどうして劣化しにくい切削油なのですか?
ビーコンは前に使用していたクーラントと混ぜて使用できますか?
ビーコンに前のクーラントが混ざった状態で使い始めてしまいましたが、全量を交換する必要がありますか?
最近ビーコンクーラント液が白濁してきたのですがどうしたらよいでしょうか?
使用中のビーコンの交換時期を知りたいのですが何を指標にしたらよいですか?
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